『崖の上のポニョ』 藤岡藤巻と大橋のぞみ
スタジオジブリ宮崎 駿監督作品「崖の上のポニョ」の主題歌シングル。
主題歌のフルバージョンの他、CMや劇場予告編で使用され話題となっているの大橋のぞみちゃんが1人で歌った「崖の上のポニョのぞみちゃんデモ)」の他、カラオケなどを収録した1枚(楽譜付き)。
親子で歌える、皆で歌える新しいジブリソングの誕生です。
■曲目リスト [試聴|ダウンロード]
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1. 崖の上のポニョ
2. フジモトのテーマ
3. 崖の上のポニョ(カラオケ)
4. フジモトのテーマ(カラオケ)
5. 崖の上のポニョ(のぞみちゃんデモ)
明日のジブリ祭りは「トトロ」。
もう何度も見たけど、大人になって見ても良い作品だよね。
声優も最高だと思います。
ポニョは、まだわかりませんが、ほんわかしたところがトトロに近い感じ。
そして、歌がかなりかわいい。
頭の中でぐるぐる回ってます(^m^
▲プロモーションビデオ
▲スタジオライブ
カワイス(´ー`*)。・:*:・ポワァァン
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投稿者 SAKAKI : 2008年07月17日 13:15
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『星紀行〜二人の帰る場所〜』 薬師丸ひろ子
薬師丸ひろ子が行ったコンサートツアー「星紀行」の模様が低価格化。ツアー先の人々と触れ合う自然体の姿から、彼女の持つ優しさが伝わる1作。“見体験!BEST NOW DVD”。
■曲目リスト
1. 星は何処へ行くのでしょう
2. セーラー服と機関銃
3. 星紀行
4. 日差しはとてもオシャレさん
5. 二人の帰る場所
6. ささやきのステップ
7. 風と光に抱かれて
8. 日差しのSTEADY BOY
9. あなたを・もっと・知りたくて
10. Woman“Wの悲劇"より
11. 探偵物語
12. 夢の中へ
オリジナル発売日1987/9/25。
コンサートツアー「星紀行」を収めたライブビデオということで、
アルバム『星紀行』の曲を中心に演奏。
後のコンサートでは聞けない曲がたくさん聞けるのが嬉しい。
演出も務めた伊集院静の作詞による未発表曲2曲「1. 星は何処へ行くのでしょう」「4. 日差しはとてもオシャレさん」が収録されているのも目玉。
ビデオは「星は何処へ行くのでしょう」のアカペラで幕を開ける。
・・・ただし、この曲のみライブではなく別撮りと思われる。
「日差しはとてもオシャレさん」では、薬師丸の珍しいピアノ弾き語りなんかも見られます。
中学生の時にコーラス部だった薬師丸さん、以前からピアノも弾けたんでしょうか?(^^
ラストの「夢の中へ」のエンディングでは、涙を浮かべながら手を振る薬師丸さんが印象的です。
丁寧にお客さんにお辞儀をする姿・・・
もう、こんな品のあるアイドルは生まれないでしょう・・・と思わせる素敵な映像です。

右下の笑顔、最高です♪

短いインタビューやリハーサルの様子、PVなどの映像も織り込まれています。
投稿者 SAKAKI : 2007年12月27日 17:15
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『PURE SWEET』 薬師丸ひろ子
東芝EMI (2003/12/ 5)
デビュー曲『セーラー服と機関銃』からアルバム『PRIMAVERA』まで
オリジナルマスターテープよりほぼ発表順に収録。
CD6枚組全112曲+特典DVD1枚
■曲目リスト

- セーラー服と機関銃
- あたりまえの虹
- 探偵物語
- すこしだけやさしく
- 元気を出して
- つぶやきの音符
- トライアングル
- カーメルの画廊にて
- 眠りの坂道
- 白い散歩道
- ジャンヌ ダルクになれそう
- 月のオペラ
- アドレサンス(十代後期)
- メイン・テーマ
- スロー・バラード
- Woman “Wの悲劇”より
- 冬のバラ

- あなたを・もっと・知りたくて
- 天に星、地に花
- スマッシュ・ボーイの微笑み
- 冷たくされたい
- 過去からの手紙
- 千年の孤独
- WELCOME BACK TO MY HEART
- ある日印象派
- クリスマス・アベニュー
- 水の中のイエスタデイ 〜再会物語〜
- バンブー・ボート
- 「野蛮人のように」より ステキな恋の忘れ方
- 不思議よ セ・ラ・ヴィ
- 花のささやき
- 100粒の涙
- ローズ・ティーはいかが?
- 寒椿、咲いた

- 紅い花、青い花
- 麦わら帽子のアン
- 透明なチューリップ
- 紫の花火
- 哀しみの種
- かぐやの里
- ささやきのステップ
- 瞳で話して
- 紳士同盟
- ハードデイズ ラグ
- 星紀行〜キャメルの伝説〜
- 幸福の岸へ
- マリーンブルーの囁き(ささやき)
- 風と光に抱かれて
- 空港日誌
- アフタヌーン・ティー
- ギンガムシャツに書いた勇気

- 日差しのSTEADY BOY
- 夢の中へ
- 未完成
- 胸の振子
- 二人の帰る場所
- 時代
- DISTANCE
- おとぎばなし
- もう一度
- 雨は止まない
- 時の贈り物
- ハイテク・ラヴァーボーイ
- ル・バ・ラ
- 色彩都市
- 終楽章
- アンフィニ

- A LOVER’S CONCERTO
- 素直になって
- 愛する感じ
- 平凡
- 水色の瞳
- つばめが飛んだ空
- さみしい人にならないで
- うたかた
- 語りつぐ愛に
- Windy Boy
- スイート・セレナーデ
- Heart’s Delivery
- 手をつないでいて
- Antique Clock
- 止まった時計
- 瞳を知りたい
- 雨にさらわれて

- Natural Season〜海辺のミューズ〜
- 五月の地図
- こんな朝は
- Lonesome Day
- 空飛ぶ汽車
- 夕暮れを止めて
- PRIMAVERA
- 心の片隅で
- 留守番電話のHAPPY BIRTHDAY
- 冬の青空
- もう泣かないで
- ふたりの宇宙
- 星の王子さま
- 私の町は今、朝
- DESTINY
- 風に乗って

- Heart’s Delivery
- 語りつぐ愛に
- Antique Clock
- 手をつないでいて
- セーラー服と機関銃
- Woman “Wの悲劇”より
- メイン・テーマ
- 探偵物語
- A LOVER’S CONCERTO
- 終楽章
- 時代
- 元気を出して
薬師丸ひろ子さんのオリジナルアルバムというと、
ほとんど廃盤になっていて、今は中古で手に入れるほかはありませんが、
そんなあなたのために、ボックスセット『PURE SWEET』が発売されています。
ネット通販限定ということらしいです。 ありがとうインターネット♪
このボックスセットで楽曲提供者をみると、
ずらーっと大御所的アーティストが並んでいて驚かされます。
後からカバーした曲もあるのですが・・
「元気を出して」竹内まりや、「Woman “Wの悲劇”より 」呉田軽穂=ユーミン、
「「野蛮人のように」より ステキな恋の忘れ方」井上陽水、「紳士同盟」宇崎竜童、
「時代」中島みゆき、「ル・バ・ラ」EPO、「色彩都市」大貫妙子、
「Windy Boy」高見沢俊彦、「Antique Clock」平松愛理、「止まった時計」飛鳥涼、
「瞳を知りたい」大江千里、「ふたりの宇宙」坂本龍一、、、、、
薬師丸さん自身が作曲している曲も4曲あって、
意外に(?)名曲ぞろいだったりします。
ボーナスDVDとして、1990年渋谷・オーチャードホールでのライヴ『Heart's Delivery』も加えられています。
これは初DVD化なので貴重!
DVDの収録曲は、どこのショップもみんな間違っていますが、
こちらで紹介しているものが正しいです。
保有してるので間違いありません。(^m^*
(→2007/03/14に単品で発売されました。)
![]() Heart’s Delivery | ![]() 星紀行 |
▼ブックレット

シングルとアルバムのディスコグラフィーが掲載されていて、
発売日まで記載されてるのが嬉しい。今となっては貴重。
「あなたを・もっと・知りたくて」のジャケットの薬師丸さんが綺麗♪
歌詞もバッチリ全曲収録してます。
投稿者 SAKAKI : 2006年12月25日 16:45
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『Tea Party-卒業記念-』 薬師丸ひろ子

●1988年3月9日収録 「夜のヒットスタジオ DELUXE」 卒業記念ライブ
1988年06月25日発表(国内ビデオ)。
※海外正規DVD
■曲目リスト
1.元気を出して
2.アフタヌーン・ティー
3.紅い花、青い花
4.ステキな恋の忘れ方(「野蛮人のように」より)
5.DISTANCE
6.メイン・テーマ
7.Woman(「Wの悲劇」より)
フリマを散歩してたら薬師丸ひろ子のTea PartyのDVDを発見したので、
ゲットしてきました。
台湾の正規版(らしい)ですが日本語です。
国内はDVD版はでてないので見つけてちょっと嬉しかった。
ちなみに、中山美穂の「Catch Me」とカップリングされてます。

内容は「夜のヒットスタジオ」出演時のライブで、
いきなり番組のオープニング部分から始まります。
アレンジ、指揮、ピアノの演奏を服部克久さんが担当していて、
バックはオーケストラと豪華。
スタジオライブということもあり、普通のホールライブではあまりやらない?
と思える「アフタヌーン・ティー」「紅い花、青い花」なんかもやってくれます。
曲間のMCでは、大学の授業でのエピソードなんかも聞ける。
すごい真面目な人なんだなぁ・・と思いました
「新しいLPのために、大胆にも新曲を作りました。」
と紹介をして「DISTANCE」の演奏がスタート。
レコーディングから初めて歌うこの曲、
本人が作ってることもあって、薬師丸さんのメージにぴったりの曲です。
エンディングはやっぱり「Woman」。。
オーケストラがマッチしてて、アルバムバージョンより広がりがあってかなり良いです。
感情もこもってて、個人的に「Woman」のベストテイク。
演奏後に感極まって涙を流す薬師丸さんの姿は、印象的です。
↓Yahooオークションで探す
投稿者 SAKAKI : 2006年11月28日 15:14
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『ライヴ・アット・ザ・BBC』 フリー
●フリーがBBCに出演した際の音源の2枚組CD。
BBC用に初めてセッションをした68年から71年までの音源を主に収録。
ポール・コゾフのアーカイヴから発掘されたという69年12月の『Top Gear』はブートでも未リリース!
2006/11/1発表。
■[Live At The BBC試聴]
■ディスク:1
1. ウェイティン・オン・ユー
2. シュガー・フォー・ミスター・モリソン
3. アイム・ア・ムーヴァー
4. オーヴァー・ザ・グリーン・ヒルズ
5. ソングス・オブ・イエスタデイ
6. ブロード・デイライト
7. ウーマン
8. アイル・ビー・クリーピン
9. トラブル・オン・ダブル・タイム
10. マウスフル・オブ・グラス
11. オール・ライト・ナウ
12. ファイアー・アンド・ウォーター
13. ビー・マイ・フレンド(テイク1)
14. ビー・マイ・フレンド(テイク2)
15. ライド・オン・ポニー(テイク1)
16. ライド・オン・ポニー(テイク2)
17. ライド・オン・ポニー(テイク3)
18. ライド・オン・ポニー(テイク4)
19. ライド・オン・ポニー(テイク5)
20. ゲット・ホエア・アイ・ビロング
■ディスク:2
1. ザ・ハンター
2. ウーマン
3. フリー・ミー
4. リメンバー
5. ファイアー・アンド・ウォーター
6. ビー・マイ・フレンド
7. ライド・オン・ポニー
8. ミスター・ビッグ
9. ドント・セイ・ユー・ラヴ・ミー
10. ウーマン
11. オール・ライト・ナウ
DVDと同時発売されたので同時にGET。
一部はオリジナルアルバムのボーナストラックに収録されていたが、
はじめて聞く音源のほうが多くて貴重。。
ライナーノーツを見ると、BBCで録音されたテープは、
保管場所の都合で多くが抹消されてしまっているそうだ。
(もったいない・・・)
本作で使用されているテイクの中には、
ポール・コゾフの個人コレクションのほか、
ファンがラジオをマイクで録音したものまである。
そんなわけで2枚目はかなり音悪いです。
ブートなみの音ですな・・・(汗
ボーナスCDとでも思っておけば、得した気分で聞けそう。
聞き所は5テイクも収録されている「ライド・オン・ポニー」。
レコーディングの過程が垣間見れるのが楽しいし、
ポール・ロジャースのボーカルの違ったフェイクが楽しめる。
ほんと、彼のボーカルはノリノリですごい。
10回歌ったら10通りに歌いそうだ。。
個人的には「ゲット・ホエア・アイ・ビロング」「リメンバー」のライブテイクが
聴けたのが嬉しい(でも両方フェイドアウト・・・泣)。
アルバムのレコーディング前に、BBCで録音されている曲があるのにも、
ちょっとびっくりでした。
このCDを聞いて再度思った・・
「フリー時代のロジャースは神がかり的だ」
投稿者 SAKAKI : 2006年11月13日 18:18
【カテゴリー:フリーロック】 【コメント (0)】 【トラックバック (0)】





















